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家族がテーマの映画2

  


海辺の家は、父が死を前に息子との関係を修復しようと一緒に家を建てるところから始まります。父の口から死ぬことを伝えられた時息子が行った「ずるいよ、(父を愛してほしかったなら)父さんの思い通りになったよ。」というセリフが印象的でした。


「東京タワー」はオカンとボクと時々オトンというサブタイトル通り、三人の親子の絆を表しています。特に母と息子という関係がどういうものなのか、少し分かった気がしました。


どちらもかなり泣けます

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